- 評価なし
リヒテンシュタインに行き、チューリッヒに帰るなり、意識不明に!
気が付くと、なんと救急車の中だった。
素敵な救命救急士さんに名前を呼ばれていた。
何が、何やら判らずに朦朧としていた。
その時は救急車の屋根が白いスリガラスで美しかったと思った。
でも事なきを得て、ホテルまで救急車で送ってもらい、
その上、ホテルのお部屋まで両腕を抱えられて・・・
嬉しいやら、嬉しいやら!
ホテルで請求書を待っていたのに、音沙汰なし。
ただ乗りしてしまった。
携帯電話で救急車を呼んでいただいたスイスの女性と、
素敵な救命救急士さんにお礼を申しあげます。
ひょっとして・・・チューリッヒでは只かも知れないよ。
只でも乗車しないでくださいね。
いいね!:0票