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流石にお金が投資されているだけの場所では・・お線香でのお祈りはしないし・・その代わりお香を焚きます・・その場所は良い香りが漂います。
そして院内では土足現金ですからはだし用意されたサンダルで移動します。
本堂には入ることは出来ませんが階段を登り入り口で祈りを捧げます、そのときそこにあるのはパッピカネーの足・・があり中央にトッテのような物が突き出していてそこへ額がくっくようにお祈りします。
本堂への階段もドアも良く見ると全部がアート芸術の世界のようでした、この場所にある全てのものが何を意味しているのかは?分かりませんが
そこだけタイではない異国を感じる空間があります。
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