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カオ・プラ・ビハーン遺跡のタイ側国立公園入口にある茅葺のオープンエアー食堂、トーセーンでの昼食。
アハーン・タム・サン(注文に応じて料理します)と看板にタイ語で書かれていた。
タイの一般的な食堂スタイルである。
店にはタイ人観光客が数組食事をしていました。
店前には売店もある。
ドライバーと二人での食事は、プラーニン(焼き魚)とガイヤーン(焼き鳥)とカウスワイ(白ごはん)とカウパットムー(豚入り焼き飯)のソムタム(パパイヤサラダ)そしてビアーリオ(リオビール)とナームプラオ(ミネラルウオーター1本)そして栄養ドリンク(クラティンデーン エル)1本にて会計240B。
カウパットムー(豚焼き飯)がうまかった。
他の料理の味は普通。
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