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何でも売り物になってしまうご時世なのか?それともただの物好きか??判断はかなり難しいかも・・
というわけで新鮮な空気が人気なのです。
1月12日のバンコクポストによれば、ナーン県のドイプーカー国立公園内のプーカー山(標高1980メートル)の山頂の空気を詰めた缶詰を売り出したところ訪れた人たちの間で人気になっていると言うものだが
このドイプーカー山の面積は1700平方キロと広く、北部の中で最大の国立公園として知られている、自然がそのままその場所にあるのだが・・都会で暮らしている人々の自然に帰りたいという思いから、人気が出ていると見られている。
自然なら空気でも買うのですね・・と思いますが・・そんなに美味しいでしょうか??
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