- 4.0
入り口から20分ほど歩くと、扶蘇山一番高いとこに建ってる泗び楼(サビル)に着く。
百済の前期は漢城(今のソウル漢南)に都があったそうや。475年に高句麗に漢城を落とされて、都を熊津(今の公州市)に移す。そして、538年熊津から泗び(今の扶余郡)に遷都してんて。
日本は倭国って言われてる、飛鳥時代初期、欽明天皇のころ。
泗び楼は、そこから名前をとったそうや。
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
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入り口から20分ほど歩くと、扶蘇山一番高いとこに建ってる泗び楼(サビル)に着く。
百済の前期は漢城(今のソウル漢南)に都があったそうや。475年に高句麗に漢城を落とされて、都を熊津(今の公州市)に移す。そして、538年熊津から泗び(今の扶余郡)に遷都してんて。
日本は倭国って言われてる、飛鳥時代初期、欽明天皇のころ。
泗び楼は、そこから名前をとったそうや。
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