- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
インドネシアへ行くと必ず食べるのが、
このパダン料理です。
お店の形態は色々ありますが、
食堂のようなところで食べることが多いです。
食堂は、店舗前面に料理を乗せたお皿が積み重ねられているので、
それがパダン料理の目印です。
席へ着くと、テーブルの上に数々の料理が乗った
お皿が運ばれてきます。
自分の席にはご飯が軽く盛られたお皿が置かれます。
食べたい料理を2~3種類など、
ご飯のお皿にスプーンなどで取ります。
それを右手だけを使って、
ご飯とおかずを一緒に掴んで、口へ運びます。
宗教的に左手は使えません。
難しいと思ったら、スプーンを使っても構いません。
ご飯は「ナシ」でお代わりも頼めます。
お持ち帰りが頼めたり、ジュースも色々と選べます。
精算は手を付けたお皿の分だけします。
食堂では、5~6人で行っても、
100,000rpくらい。約1,300円程度でしょうか。
一応、精算書をチェックしてみましょう。
現地の人と行く方が便利かもしれませんので、
機会がある人にはぜひお勧めします。
- 一人当たり予算:
- 500円未満
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