- 3.0
- 利便性:
- 4.0
バスターミナルに着くと、タクシーの呼び込がありましたが無視(バスは2時間、タクシーは50分だそうです)。
昼は20分に1本ぐらいあります。
満杯だっため次のバスに乗ろうとしましたが、バスの運転手おじさんが他の乗客(子供)をつめさせ、一人席に夫と二人で座らせられました。
すごく飛ばし、友好橋まで30分、ブッダパークまでなんと40分で着いてしまいました。
料金は、降りる時に支払います(一人5000Kip)。
バスの中で、オレンジ色の袈裟を着た修行僧に話しかけられました。
オーストラリアの大学に、スカラシップで留学したいとか。
ブッダパークの修行僧で、パークでは白人に声をかけていました。
帰りは、ブッダパークの前の道路を渡ったところでぼーっと待っています。
バスがやって来るとビービークラクションを鳴らすので、小さな土産物屋で物色してても、ミスすることはありません。
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