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今年6月、ミュンヘン→フランクフルト経由、セントレア行きのルフトハンザに乗りました。80分の乗り継ぎ便でしたが、たまたまサービスセンターで今年4月から、名古屋、関空行きのルフトハンザはCゲートから出ることが多くなっていると聞きました。
これまでA・Bゲート利用だったのでCゲートは想定外、遠くなるし慣れないしで時間が少なく不安で、空港内のガイドを頼みました。Aからの移動でしたが、スカイラインに乗り、ガイドでもちょっとややこしいといいながら「急ぎ足で!」と急ぎました。結構な長い道のりですが、迷わず空いてれば十分間に合います。でもよほど慣れてないと途中のゲートのナンバー案内もまだ不備な所もあるのでなかなか大変です。
もともとCはマイナーなゲートで馴染みがありません。でも大型エアの導入でその発着のために空港工事がされていて、現在名古屋、関空行きのルフトはCゲートから出発することが多いそうです。
Cゲートから延々Aゲートのはずれの方までバスに乗り搭乗しました。そのため搭乗は着いてすぐ始まりました。
フランクフルトから関空・セントレア行きのルフトを利用する場合、乗り継ぎ時間など十分な時間を持つことをお勧めします。
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