- 3.0
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
明治42年頃、当時関西財界の雄であった藤田傅三郎が、淀川畔の綱島一帯を埋め立て、豪邸「綱島御殿」を築造したのが始まりです。
その後、第二次世界大戦中に邸宅のほとんどを焼失。唯一、東邸だけが戦火を逃れ、これが「淀川邸」の前身となりました。
7000坪の広大な築山式回遊庭園には、小豆島や生駒山などから集められた自然の奇石・珍石を庭石に使用。
また、古き由緒ある灯篭・石仏・塔なども日本各地から集め、造園されたものです。
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
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