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仕事で当時滞在していたバンコク市内で交通事故に遭ってしまい入院した病院です。
先日の地震で部屋を整理していて昔の診察券が出てきて思い出しました。
今も全く同じとは思いませんが日本語の通訳もいるようですが、
私は救急で入りそのまま検査入院をしてしまったので、
特に日本語通訳のお世話になることはありませんでした。
後で聞いた話では日本語通訳さんの人数に対して来院する日本人が多く、
実情は通訳さんが足りないようで日本人患者が重なると通訳待ちがあるみたいです。
実際私が入院中は看護婦さんとのやり取りは英語での会話でした。
ただ1度担当医がお休みで退院時に挨拶したドクターは日本に
留学経験があり日本語を話しておられました。
またその時はお金のやり取りはなく日本の保険会社に連絡をしてやってもらい、
後は病院を退院するときに書類にサインをするだけでした。
今現在は日本語のHPもあるようです。
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