- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 安い店しかお目にかからなかった
- 雰囲気:
- 3.0
- ファーストフードが目に付く
- 料理・味:
- 3.0
- 日本の味を期待してはならない
寿司とカラオケ
町のあちこちで目にするのが、寿司とカラオケ。 モスクワだけでなくサンクトペテルブルグでも同じであった。 すしを看板にしたりメニューにする店では、寿司らしいものは20%くらいの比率である。 その寿司も、米粒が外側についているもの。 マネージ広場の地下のショッピングセンターの地下3階にもある。 日本的な寿司は、グム百貨店の地下の食料品売り場でお目にかかったのが唯一。
ヤポーシカというチェーン店がある。 ヤポーシカとは日本人の蔑称で、ジャップと同じである。日本風のメニューがあるが食べたことはない。
カラオケの店に入ったことはないが、これもあちらこちらでお目にかかる。
参考までに、キルル文字で、CはS、YはU、Wの角ばったような文字はシの発音、Nがひっくり返ったような文字はイの発音、PはRである。
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算:
- 1,000円未満
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