- 4.5
- アクセス:
- 4.5
- パンタイ・チェナンのベランギビーチリゾートの向かい
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 安いものだから食べ過ぎてお腹が苦しい
- サービス:
- 5.0
- 料理の説明もしてくれるし、皆笑顔です。
- 雰囲気:
- 5.0
- 帰る時に見えなくなるまでずっと手を振ってくれた
- 料理・味:
- 5.0
- 味、量、値段共に言う事なし
ホテルの門を出て右斜めに道路を横断してお米博物館に行く田んぼの上に架かっている橋があり渡ると左が博物館で右がラマンリアです。ここの中華は味がくどくなくお客もたくさん入っていなかったので落ち着いて食べる事が出来、日本語メニューもありオーダーを取りに来たおばちゃんは分からなかったら漢字まで書いて説明してくれました。若いお兄ちゃんはマレーシア語は出来ないみたいでここは英語で会話をしました。ここのご主人もまたとても良い人でアットホームなレストランです。
注文はいつものタイガー6杯×4RM、サテー12本からの注文で12RMこれは日本の焼き鳥より小さめで味は日本人向きのあっさり味、ふかひれスープ(Sサイズで5杯程ありました)18RMこれは美味しかったわりに値段が安い。あわびと野菜の炒め物(S)24RMこれは美味まではいかないまでもあっさり味で野菜も美味しい。ブラックタイガーの黒胡椒ソース炒め(最低3匹注文550g)82.5RMこの海老がまたぷりぷりで黒胡椒ソースとのマッチングが最高の一品ですが、値段はちょっと高め。空芯菜炒め(S)8RM言わずと知れた空芯菜 私達は東南アジアに来た時は必ず注文します、くせのない野菜で最近札幌でも売るお店が増えてきました。福建ヌードル(S)5RM昨年KLで食べて美味しかったので注文、味はオイスターソースのスープ焼きそばという感じかな?しめて173.5RM 日本円で5725円安すぎ!!
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算:
- 3,000円未満
いいね!:0票