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2番以降のホームへ行くために通る地下道の駅舎に一番近いところにありました。
ロシア語で、カメラ・フラーニアと言います。
代金は1個500スムでした。
パスポートを見せて、プラスチックの引換証を受け取ります。
いつ取りに来るか、と聞かれます。明日か、今日か、時間は何時頃か。別に、厳密にその時間までに取りに行かなくてはならないというわけではないようです。
ちなみに、駅で、よその日本人女の子2人をガイドしていたウズベキスタン人のガイドさんと話をする機会があったのですが、彼いわく、日本のようにシステムがしっかりしているわけではないから、預けない方がいい、と言っていましたが、それはちょっと大げさでした。
現地の人も預けています。おそらくそのガイドさんは車移動がメインで、荷物を預ける必要性がなかったので検討したことがなかったからそう言ったのだろうと思います。
ただ、ここでも係員の仕事は遅いので、荷物を受け取るときも余裕を見た方がいいかもしれません。
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