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チップの払い方、思っていたものと全然違いましたので驚きました。
ハワイ在住の友人に同行してもらいお店を周り教えてもらいましたが、そもそもチップって対応してくれた人にすぐ1$渡すんじゃないんですね。
映画で見たときはそんなんだった気がしますが、今と昔では違うのかな?
チップは最後の精算の時に、加算して支払うんですね。
アベレージは総額の15%です。
計算するの面倒だな。。と思いますが、それはレシートの親切に書いてくれています。
例えば、総額10.00$の場合、 chip15% 1.5$ / 18%1.8$ / 20% 2.0$ といった具合です。
え、18とか20って何よ!?と思われるかもしれませんが、15%が最低のパーセンテージなんです。
もし、良い対応をされたと思えば18%や20%にして上げてください。
もちろん、そこは各々自由です。
場所によっては遅い時間の場合18%からしか乗っていない場合がありますが、それらは営業時間を遅くませやっていますのでチップを多めにくださいというメッセージだと思ってください。
Rum Fireに夜飲みに行ったときがそうでした。
また、日本と違う点なのですが、テーブル別で対応するスタッフが決まっているんですね。
日本のように誰でも呼んでよいというわけではありません。
違うスタッフに声がけしてもかまいませんが、ちょっと待ってと言われます。
そのためチップもその人を評価基準としてパーセンテージを考えてください。
支払い方はクレジットカードをおすすめします。
細かい金額は面倒ですからね。
ただし、クレジットカードの場合は、まずチェックをお願いし、クレジットカードを渡した後に、チップ支払い額を書く事を頼まれます。
最初は戸惑うかもしれませんが、慣れれば在住の方のようにサッと対応できますよ笑
お店によっては、とても親切に盛り上げてくれたり、写真を率先して撮ってくれたりして20%上げたくなっちゃうものです笑
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