- 4.5
- アクセス:
- 3.0
- 台鐵台中駅から45番バスで50分
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
名古屋のつけ麺、フジヤマ55(台湾的には富士山55:フースーシャンgogo)がオープンしました。
台北では無く、なぜ台中?との疑問は残ります。さらに立地。中科商圏(Tech mall)という、なんとも郊外。ま、この付近わりとおしゃれなエリアですので、台中3件目であれば納得できるのですが。
正直名古屋出身のNatchanpapaは名古屋では食べたことがありませんので、日本との違いはさておき、ほぼほぼ同じものを提供しています。
つけ麺(麺300g+雑炊用ごはん、生卵付)230NT$、台湾担々麺、次郎麺などあり。量は多めです。つけ麺は宣伝の通り濃厚。つけタレを温めるホットプレートはカウンター席にはありません。テーブル席は1台が埋め込み式。からいもやしは無料。
台湾人はラーメン屋さんでも食事のあとおしゃべりするので非常に回転悪いです。平日昼間で30分待ち程度。
交通は、台鐵台中駅から、BRT藍線、玉門路下車、玉門路を北へ、西屯路を右に下る(東へ)約10分。あるいは45番で福科國中下車目の前)
- 利用した際の同行者:
- 友人
- 一人当たり予算:
- 1,000円未満
- 利用形態:
- ランチ
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