- 4.0
宝飾展示博物館は企業の建物の一部にあり、3階でしたが、2階のギャラリーもなかなか見応えあります。撮影可能で、国立美術館で撮影できなかった分、好きなだけ撮影できたのも嬉しかったです。
私が見に行ったときは、クルチャトヴァ・ジナイダ・カピトノヴナとオシポヴァ・アンナ・アファナシイヴナという2人の女流画家の作品展でした。
どちらも知らない画家でしたが、サハ人の画家らしく、サハの景色や民族らしいテーマの絵があったのが、気に入りました。
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宝飾展示博物館は企業の建物の一部にあり、3階でしたが、2階のギャラリーもなかなか見応えあります。撮影可能で、国立美術館で撮影できなかった分、好きなだけ撮影できたのも嬉しかったです。
私が見に行ったときは、クルチャトヴァ・ジナイダ・カピトノヴナとオシポヴァ・アンナ・アファナシイヴナという2人の女流画家の作品展でした。
どちらも知らない画家でしたが、サハ人の画家らしく、サハの景色や民族らしいテーマの絵があったのが、気に入りました。
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