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リマからワラスまで夜行バスに乗りました。途中、私は激しい便意に襲われました。トイレに行きましたが、紙がなく大便はどうするんだろうと思いました。私は車掌さんに尋ねました。車掌さんは英語はわかりませんでしたが、私が大の方をしたいのだと、ボディランゲージで伝わりました。すると、バスは、とある大きな古い建物に横付けしました。車掌さんが、その建物のトイレまで案内してくれました。私は無事、用を足し、バスに戻りました。他の乗客は不可抗力だからからか、文句一つ言わずに、待っていてくれました。
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