ヨハネスブルグ(南アフリカ共和国) のクチコミ一覧

南アフリカに再入国!

旅行時期:2026/08

kasekunさん

3.0

備忘録です。

さて、ヨハネスブルグから次はレソト王国に、、、。

まずはブルームフォンテーンに行かなくては、、、。そこからレソト行きのミニバスが出ている。で、ブルームフォンテーン行きのバス調べたら、丁度いいバスがあった。22時発ブルームフォンテーン行きのバス。明日の朝ブルームフォンテーンに着く。で、帰りを調べたら、明後日の夜中1:00頃のバスがあった。朝方にヨハネスブルグに着く。
これだ!マセル日帰り、、、。町中散策です。

で、ついでにヨハネスブルグ発ボツワナハボローネ行きのバス調べたら、丁度12:00発。

夜行バス2泊で弾丸レソト王国散策!

次回、南アフリカの夏に訪れ、列車でヨハネスブルグからイースト・ロンドンまで行きたい。だからレソトに途中下車したくはないので、今回弾丸訪問。

さて、22時まで1日どうする?アバルトヘイト博物館訪れ、観光バスツアーでソウェトに行こうか。または列車でソウェトに行ってみようか迷ってる、、、なんだかそれ程危険でもなさそうなんで、、、。さあどうする?

結局、アバルトヘイト博物館までてくてく散策がてら7キロほど、、。やはり、昼間は危険ではない!朝飯、どこかのチエーン店に入ってチキンご飯辛口を、、、。あまり美味しくはない、、失敗!でもジンジャービアは正解!日本でも販売してくれ!

でアバルトヘイト博物館到着!で、今回初めてグーグルレンズ使ってみたら、、、なんと便利か!知らなかった!英語解説が、、、普段なら難しい英語の説明なんて見ないでサササーと通りすぎてしまうのに、翻訳機能にはまってしまった!

とのことで、昼飯食うのも忘れ、アバルトヘイトにはまりました。16:00見学終了!ソウェトはまた次ですね。

帰りは出た通りでミニバス見つけ乗車。町まで19ラント。190円。で、ぶらぶら街中見ながらパークステーションバスターミナルまで。少し買い物(ジンジャービスケット、ジンジャーエール購入)して、バス待ちます。

で、気づいたことは、このバスターミナル。もう現地の方ばかり。白人、アジア人はまったく見かけず、、、。不思議!旅行者はいるはずと思ってたけど、まったくおらず。アバルトヘイト博物館にはたくさんヨーロッパの方々いたのに、、、。バス使わないで旅行してるのかな?白人にとってはやはり危険な国なのかもしれない。でも、アジア人には危険じゃないかも?自分はたぶんここにもおられるインド人に思われてるのかもしれない、、、

で、1つ気になったのが、、、博物館出ようとゲートに行ったら、係の方々が何やらおかしな、、、出られん!と通せんぼ!え、なんで?来るときはここから入ったんだけど、、、
危険だからウーバー呼んで!そうじゃなきゃダメ!だとか、、、危険じゃない!まだ明るい!、、ダメ!、、との押し問答のあと、???結局、通してくれた、、、

んー、うがった見方だと、観光客に金払わせる魂胆?ヨハネスブルグは危険だ!と思わせ、タクシー使わせる、観光バス使わせる、、、どうなんでしょうね。いたってぶらぶら散策からは平和なんですが、、、。夜も昨夜ホテルまで歩いたけど危険なにおいはあまり感じなかった、、、

22時、ブルームフォンテーン行きです、、、

※行けなかったソウェト。一応情報だけ、、、。ヨハネスブルグパークステーションからメトロレイルでPhefeni駅まで、、。そこから少し歩けばHector Pierterson Museumとマンデラハウスにいけますね。

列車タイムテーブルは、、添付しておきます。どんなものか駅の切符売り場写真に撮ったら怒られた。すぐ写真消せだって!

次来たときにはメトロレイルも乗車したいんで、、、。

8/2 5:20 キンバレーまで到着。今回のバス、22:00発、8:35ブルームフォンテーン着という、いかにも夜行宿泊バス。ブルームフォンテーン直通なら4時間ほどでつく。が、キンバレー経由でゆっくり休み休みしながらブルームフォンテーン目指すバス。よかったこのバス乗れて、、、。

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