- 4.0
19世紀迫害を受けていたロシア人がやってくる。小さなモスクワを造りたくてパリをまねた街づくり。黄色い壁に特徴がある。
カトリック教徒が多い。経済はユダヤ人がにぎり、政治はロシア人が采配して来た。看板の「361℃」はユダヤ人のホテルや銀行。最後のユダヤ人が1986年にハルピンを去り、ユダヤ人は誰もいなくなる。
昔の上海に似た雰囲気を持つのはいろんな人種が寄って来たから。
7年前市役所を虎園に向かう側に移転させた。どんどんアパート建設が進んでる。アパートはヨーロッパの技術者が建てたものに人気がある。
いいね!:0票