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備忘録です。
外務省海外安全情報、、、本当にこれは信用するに値するものなのか?
ハイチ、陸路国境は閉鎖されたと日本大使館は情報を流すけど、開かれたとの情報は流さない。だが、行ったら開いていた。きっと現在も行ける、、、。AIに聞いても、陸路国境は開かれてないと答えていた。(日本の大使館情報を元に)
しかもハイチ全土は真っ赤っかのレベル4..首都はそうかも知れんが、北部の方は、肌感覚ではレベル2..恐れる必要はなかった。
で、今いるリビアはこれまた全土が真っ赤っかのレベル4、、、。どんなに恐ろしいのか?頭で想像してたら、カダフィ大佐が殺されて分裂されて、人々は殺しあいしてる?そんな想像してしまった。でも、旅行した方の旅行記見たら、へ?何だか想像とは程遠いような、、、。
で、実際自分で来てみたら、、、なんと今は平和そのものか!夜の公園行ったらわかる、、、人々の様子からは、全くレベル4なんか感じられない。リビアがレベル4なら、いつミサイル攻撃にさらされるかわからないウクライナなんか、レベル10か?いつスパイ罪で捕まるかわからない、いつ日本人だからだけの理由で殺されるかわからない今の中国がレベル1?
何なんだろう?
ガイドのバドュルさんに聞いてみた。何でこんなに平和なのに、リビアは危険度レベル4なのか?ほとんどの日本人は、リビアなんか怖くて行けないと思ってるよ!何で?と、、、。
それはアメリカの影響だろう、、、リビアはアメリカのブラックリストの国だから、、、。
確かに自分のパスポートには入国印が押され今後、ESTAではアメリカ入国ができなくなった。(VISAを取ることになる)
リビアの人からの犯罪に巻き込まれるなんて、全く思わない、、、。
外務省情報、、、信用できないと思ってしまう、、、。
レブティス・マグナ、、、本当に素晴らしかった!
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